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​DENPA  BB    MC

​MC:マリコ
​(2024年4月- vol;023


2004年鹿児島生まれ 成安造形大学 イラストレーション領域

 

BB1期のインスタライブには必ずコメントくれていた事から

キャストから一目置かれ、そのコミュ力の高さ、人懐っこさからBB2代目MCに就任。
 

「いずれ自分はデンパのMCになるだろう」と想像していたらしいがBBのMCは晴天の霹靂だった。

 

中学時代は、卓球で全国大会出場という輝かしい経歴の持ち主

先代の意思を継ぎ、フォアドライブなBBMCの登場だ。           
先代サトユキを超える負けず嫌いであり、他番組に負けたくない!と火花を散らす。

 

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​MC:ゆうたろう
​(2026年4月- vol;037‐


2006年 鳥取生まれ 成安造形大学 総合領域
 

BB初の男性MC。高校時代はバレーの強豪校で1年生からレギュラー、そして文芸部、生徒会と持ち前の明るさで走ってきて気がつけば、なぜかこの湖国にいたというMCゆうたろう。

ゲストの語りやすいように、サーブカットやスパイクカットなどのレシーブを率先して行い、MCマリコがゲストにトスを上げやすいボールを返球することが1年目の彼の役割だ。

​この1年は、MCマリコのもと、ラジオで様々な経験を積み  デンパの「ゆうたろうお兄さん」の名が定着する日も、そう遠くないだろう。

​MC:シオリ
​(2024年4月- vol;023‐2026年3月-vol.036


2003年大阪生まれ 成安造形大学 空間デザイン領域

 

マテラジ内「マテラジソングの時間」ではMCも務め、オリジナルソングの作詞作曲まで行う自称「修行女子」だが、その癒し系ボイスは、すべてのデンパリスナーを魅了する。

 

BBの醍醐味であるコテコテの関西弁を絶やさないため、「近畿のサラブレッド」としてコテコテ枠継承した。

​リミッターを外した時のポテンシャルが一番高いと思われるMCであるが、疲れている時は、あきらかチンプンカンプンな事を言う。
​「よし、もっと行くぞー!」感でやってたが一瞬で2年の歳月が過ぎ、「え、もう終わっちゃう、ぃゃ、まだ全然今から。。。」と本人は語るのであった。。

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初代MC:サトユキ
​(2022年4月- vol;001-2024年3月- vol;022)


2001年大阪生まれ 成安造形大学 総合領域

 

​デンパへの愛は、誰にも負けない。しかし負けず嫌いなところもあり、対抗意識からスピンオフ番組に関しては、ライバル意識を持っていた。
序盤は噛む事が多く、ボイトレをしてレベルアップを目指していた。生粋のエンターテイナーにして努力家​。

​Pから「なるほど〜」禁止令が出て矯正し、見事克服。
​4年生になってからのBBの完成度がより一層高くなり、 「円熟」の言葉が似合うデンパのお姉さんになった。
​vol.22で感動のフィナーレ。サトユキと言う最高のエンターテイナーが令和の大阪を明るくする。

 

初代MC:コマキ
​(2022年4月- vol;001
-2024年3- vol;022

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2000年滋賀生まれ 成安造形大学 情報デザイン領域

 

MCの能力は、デンパの中でも随一だった。
土臭い守山弁を扱い、ゲストの個性を最大限に活かす。

BBでのサトユキとのコンビネーション(風神雷神)は、今後の2代目MCらが超えていけるか、、

高すぎる壁だ。

BB初期あたりは収録前に缶チューハイ2本空ける事が恒例となっていた。


BB12のゲストである、日本放送協会関西支部事務局長の 岡力さんも一目置くしゃべくりで、サトユキとのギラギラの黄金コンビであった。

vol.22で感動のフィナーレ。コマキと言う最高のエンターテイナーが令和の東京を明るくする。

​DENPA  Material radio    MC

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​3代目 MC:つくし
​(2026年4月- )


2007年 京都生まれ 成安造形大学 イラストレーション領域
 

桜からハアモに、そして「つくし」(本名)とマテラジの春感を継承(たまたま)。この時点で何かを持っている逸材。

​こてこての京都弁を操り、言葉の引き出しの多さで初回から独自路線を確立した。これからの進化も楽しみすぎるMCである。



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2代目 MC:ハアモ
​(2024年4月-vol;037-2026年3月vol;060)


2005年 岡山生まれ 成安造形大学 地域実践領域

 

「なるべくしてなる子がなるようになっている」と1期マテラヂメンバーは、皆そう思った。これが始まりだった

自身の入学式の日にマテラヂMCに就任という伝説から始まり、圧倒的コミュニケーション能力でデンパに眩しすぎる光線を差し込ませた。

​カントリーな雰囲気で新たなマテラヂを形成していった

 

​「なるほど~」を番組中に20回は言ってしまうため、「なるほど」禁止令が出てしまい矯正し、後半はほぼ無くったのであった。
​コミュニケーション能力高いながらも団体行動が苦手なオカルト女子。

まだ始まったばかりのフレッシュな2代目MCと誰もが思っていたが、いつの間にか任期の2年​が経ち次の世代へのバトンへ。。。完璧で完成されすぎたMCハアモの壁は高い。


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初代MC:サクラ
​(2022年7月- vol;001-2024年3月-vol.036)


2003年京都生まれ 成安造形大学 総合領域

 

親しみやすいキャラクターと圧倒的なコミュニケーション能力を備え

ゲストを笑顔にする事ができる城陽の韋駄天。

 

1年生の初夏から初代デンパ マテリアルラヂオのMCを務める。誰もが認める逸材である。

しかし毎度、空腹で収録に挑むため途中でバテて頭の回転が止まることが多い。

​本家デンパ5thスペシャルでは、メインゲストとして出演。
 

​2年生になり、多忙を極めなかなか収録ができない状態になっていたが徐々にラジオのおもしろさに気づいてきた。
マテラジのMCは2年生まで。というわかるようなわからないような設定のため3年生の春を待つ前に新MCにバトンを渡す。 特番等でちょくちょく出演してくれる。

​DENPA  RX   MC

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MC:霧屋とろすけ
​(2023年4月- vol;012-)


京都生まれ 成安造形大学 イラストレーション領域

 

​代々のRXの意志を引き継ぎ、また新たなシーズンである「RXイマジン」のMC。
​RXボーイ・ベルゲニア隼人と、帰ってきた仮面Aも加わり

コア層、そして万人を満足させるデンパRXに生まれ変わった。

vol.16がまさかのシリーズベスト3にランクインし、弱小番組が下剋上を果たした。恰幅の良いMC力は人気が高い。

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​2代目MC:ハットリ
​(2022年11月- vol;008-2023年3月-vol;11)


2000年 滋賀生まれ 成安造形大学 情報デザイン領域

 

​RXの意志を引き継ぎ、RXの影から派生したサブ番組のサブ番組「シン・RX・SUN」のMC。
​編集をRXボーイ ベルゲニア隼人が行い、BBについで完全フランチャイズ番組でもある。
​コアコア層に届くか、、、と思われたが。固定ファンが付かず暗黒期を作り出したが、暗黒期がフィーチャーされる日もそう遠くないだろう。

 

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​初代MC:サイガサン
​(2021年11月- vol;001-​2022年7月-vol;007


2000年 滋賀生まれ 成安造形大学 イラストレーション領域

 

成安1のイケボイスであり、豊富な特撮知識から

コアなファンをもつMC。

 

デンパシリーズでもかなりディープな番組であるがリスナーも多い。

本家の回数を超えるぞ!と燃えていたが

特撮を語れるゲストが途絶え第7回でデンパ星N64に飛び立った。

​After DENPA     MC

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​MC:P tate
​(2020年3月- vol;001-)

デンパを作った人。
初代MCセンバエミカ、2代目MCオカダモエの成長とともにデンパを見守り、次世代へ続く番組に仕上げた。

2025年、現在ではシリーズが10本もあり黄金期と言われている。 ラジオ向きな子がいるとオファーしてしまう癖がある。 アフターデンパは、区切りの回にオンエアする事が多い。

​MC:リカ
​(2022年7月- vol;003-)


2000年大阪生まれ 成安造形大学 イラストレーション領域

 

本格派のアナウンス力で、リスナーを圧倒するMC。

 

丁寧で聴き取りやすく、わかりやすい表現が魅力。

しかしヲタクトークがそれをも上回る力を持っており

装備がかなり充実している。

 

デンパ48でのゲスト Yo!shikoさんとの「恋愛相談」のコーナーは神回と呼ばれている。

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